#今回は闇鍋試食会のため個別メッセに流れた分も含めます
#記載漏れがあれば連絡よろしくデス
E-№1 サイラス=イーファンフリート
……何か、固形物ではない気がするのですが。 溶けるものを入れるなんて言語道断ですよ、全く(ぶつぶつ) 何ですか、これ…ハーブの…味ですよね? あ、口の中が泡立って…… ひょっ…ひょっほしはふてもコへ、はへもほひゃないへすよへ!? (ちょっ…ひょっとしなくてもコレ、食べ物じゃないですよね!?) (ごくん)誰ですかこんなの入れたの!
E-№4 パブロ・カストディオ
な、鍋か!?これ! 煮込みラーメンってやつか…まあカップも少し煮込まれてるがよ。 …まあ、普通にそこそこうまいな。 やっぱこういうのはミソ味に限るよな、太秦民の味覚には感服するぜ!
E-№7 バング=D=ヴァイポット
さて、俺の入れた乾燥麺はどうなっt………なにこの…何? え?産業廃棄物か何か? いや、食いモンじゃねぇだろッ!これはッ!!(ビシッと鍋を指差して) これを食えと!? ……じゃあ、まだ被害の少なそうなこれを…(メリッサの葉を食す) ………え?コメントを求めるだとッ!? 馬鹿ッ!素材が良くても味付けが狂ってんじゃどうにも……グフォアッ…! ま、まだ食えと…!? ってか、この鍋には問題点があるッ!肝心な肉が少ないッ!致命的にッ!! …よ、よし。 見た感じ動物性タンパク質っぽいこれだッ!!(パンダの着ぐるみを食す) 布ーッ!!! 肝心の肉がねぇッ!!騙したなッ!?シェフを呼べぃ!! コメント?…「まさにパンドラの箱やー」とか言えばいいのか!?オラッ!! まったく、食い物で遊びやがって……(椅子に座って) …ダメだ。もう耐え切れねぇ……燃え尽きたぜ…ッ……(真っ白に)
E-№12 メリッサ
めぇ~?めぇ~(・ω・@ (器用に箸を使って鍋の中から何かを掴んで、食べた) めぇ~( ̄~ ̄@モグモグ (変わった食感の草だなぁ……と思いながら食べている。 どうやら、掴んだのはよく煮込まれたそらとぶさかなの皮だったようだ) めぇ~、めぇ~(・人・@ (草だと思い込んだまま魚の皮を食べ終わり、 箸を置いてごちそうさまと言っているようだ)
E-№20 レオンハルト・ジョセフ・ランスロット・バルバロッサ・パトリオット・アレキサンダー・ヒエログリフ十四世
(どこからともなく再び魚が現れた) なるほど、この器は食材を煮るためのものであったか。 やるべきことは把握した、では早速何か一ついただこうではないか。 ぱくっと・・・ この懐かしい味わいはDHA豊富な魚の目玉かっ、 今でも目を閉じれば思い出す(注:魚に瞼はありません) 私がまだ海にいた頃、ただの魚だった私は 数多の魚達を食べ続けているうちにこのDHAの力によって知力を得たのだ。 この香り、この食感、この味、これこそ正しく・・・でりぃしゃすっ☆
E-№21 ズキサ ドラコルム
(鍋を突っついている) …うむ。手応えあり! これは…トレントの球根か… やけに大きいな、まるで何かを包み込んでいるようだ。 …無機物で無いだけ、ましと言うものか、ふむ。 いただきます。 ……これはっ……! 球根の皮の中から、溢れ出す肉汁ッ!!! つやつやした繊維と共存する、肉の柔らかい舌触り…柔軟剤も使ったのかッ?! そしてシャキシャキした球根の所々にある… 小骨!うむ、カルシウムもたっぷりだ! ……はて、私は何を食べたのだ?
E-№29 シン
これがサバか。食べるのは初めてだ。 ……。(口調が徐々に加速) なんだこの、にゅるりとした混沌の味わいは? 知識ではこんな酷いものだとは思っていなかったぞ。 サバの独特の味わいが完全に死んでいる! 日が経っているなどは言い訳にはならん、 乾物は作成手順により味わいが変わるのだ。 誰だ、これを作った奴は! にんじん「おお、何年ぶりに切れた?まあ落ち着け、これは闇鍋だ」
E-№38 クレメンス・ヒルト
オレにないしょで闇鍋パーティーなんかしてたんだな。 それにしても…、なんていうか… この甘苦酸っぱいゲロのような臭いはなんとかなんねぇ? オレ、こんなのぜったい食えねえぞ。 ……トマトもチーズも嫌いだし。
E-№39 ラグナス=シュナイツァー
Dマークの実装により、行動の幅が増えたな。 それにしても次回はハロウィンだったか? またあの禁断の技を習得してしまうのか・・・。 まぁ何にせよ、今期はどうなるのか楽しみだな。 闇なべには参加し忘れた。すまぬな。
E-№40 土掘鼠=環
やしおとやら、実直そうな顔をしておきながらこんなものをッ!! 鯖で許した我は大甘じゃッ!!! かれこれ7日間つまみ続けたこれも、そろそろ行かねばなるまい。 良いか? これはうどんじゃ、うどん。 ちょっとささくれ立っていて、多少色がついている、固めのうどんに相違無い。 [...は草履をばらばらにほぐした] [...はほぐした『うどん』をさらに細分化している] [...は藁の切れ端を他の具財と一緒に、何とか消費しようとしている] ふふ。この分なら当分食料はつきぬぞえ。 目出度しめでたし。
E-№64 八塩 真定
(箸でつまみ上げたチーズを見て) なんだァ? この黄色いカタマリは……食えるんだろうな?(もぐもぐ) うっ……こりゃ…あれか、俗に言う『醍醐』ってヤツか。 噂に違わぬ高貴な味だな、これは……! (取り皿に醤油をダバダバ投入している!醤油で味をごまかす気だ!)
E-№67 エフィス・モンプチ
い、いただきまーっす! (半場やけくそ気味にゲタにかじりつく。ゴリッ、と嫌な音) むぅ、板の部分はゴリゴリと硬く歯ごたえバツグン! 木の香りも実に清々しい。 鼻緒の部分は良く汁を吸い、噛めば噛むほど味が染み出してくるさ。 鍋の具にゲタというだけで驚きだが、その美味さにはさらに驚かされるっ! これは……珍味っ!? ……っっって、そんな訳あるくわああああああ!!!!! (歯形付きのゲタは天高く放り投げられ、ガランゴロンと転げていった)
E-№73 ラルア・ツヴァーク
(鍋から引き上げたのは黒いタピオカ) …。 (一応食べ物が出てきたことに安堵) (匂いをかいだあと一粒食べてみた) ………。 (鍋の中でゆがかれたせいか味がなんだかアレだ) (しかし引き上げられたタピオカはまだまだどっさり) ………………。 (ちょっとげんなりしているようだ!)
E-№77 エルーナ=D=レオンハルト
クエスト受けに行くの面倒だねぇ…。(両手を広げてやれやれ・・・のポーズ)
E-№82 デュセルク=ビート
あー…闇鍋に放り込むものを報告しなかったなあ。すっかり忘れてたぜ…。
E-№90 トウマ・ハルカ
さて、私の具はなんでしょうか? (取り皿にからんころん・・・ あら、なにやら硬いものが。 石ではなさそうなのですけどなんでしょう? 考えても仕方ありませんわね・・・。 ここは潔く。いただきます。 (ごりっがりっがりっ こ、これはっ!? ・・・岩塩と黒糖ですわね。 こんなにいっぺんでは、塩分と糖分の摂りすぎですわ・・・ 旅をするものにとってはどちらも必需品ですけど、 鍋の具には向かないようですわね。 なぜって? それは・・・ごらんなさい。 ほとんど溶けてしまっていますわ。 なんとも甘辛いいいお出汁になっていますわね(微笑
E-№97 エルザ=マリア・ヴァイスヴォルフ
合成実験して、後々は細工師じゃ。 うむ。皆も励めよ、なんての。
E-№122 スピネル・ロゼ
(闇鍋から何かを掬い出され、目の前に置かれた) これ何でしか? ……メロン!? 今メロンって言ったも!? スピ初めて食べるも! やったぁ! うわーい、いっただっきまぁ~~~~す!! (鍋底で溶けて、既に原形をとどめないソレを大口開けて頬ばる) ……メロンってこんな味でしか? 何かこー……もっととろけるよーな味だと思っていたも。 (スピの頭の中で何か夢が破れたような音がした!) 今の味を例えるのにすんぎょくむずかしーも……んーっと、んーっと…… 『焦げまくったイタリアントマトソースがドロドロになった冬瓜に染みて、 斜め45度どころか270度ほど彼方に吹っ飛んだよーな味』かな? (闇鍋でことこと煮込まれたワイルドトマトをじーっと見つめて) ……何かチーズなどかかって美味しそうだけど、 この『絶望に満ちた断末魔の表情』を見ると食べる勇気出ないも……(T□T)
E-№130 ハーケン=G=ロックウッド
(周囲の器に入った中身と自分のそれを見比べ・・・) ッハハ、コレを外れと断言しきれない辺りが、闇鍋の恐ろしいトコだよねぇ 少なくとも、飲み込めるモノではあるワケだ・・・ ってぇワケでこんなモン恐るるに足らずッ いざ、いっただきま~すッ! (意を決して豪快に口の中へと放り込む) ・・・ん~、ニラ・・・かな? うん、悪くないよ?悪くない コレなら普通に鍋でイケるッて! (続いて二口、三口・・・) いや~、しっかし最近冷えてきたから、闇鍋とは言え、鍋モノは嬉しいねぇ うん、温まるよぉッ オジサンもう汗がこんなに・・・ッ! (良く見れば夥しい発汗、目の色も変わりつつある・・・) ・・・ッハハハはははッ! あれぇ~、可笑しいなぁッ? 酒もハイってないッてぇのに、頭がクラクラしてきちまったィ ・・・まぁ良いやッ、気分イイからッ! ホラッ皆さん喰ってますかぁ~? オジサンもうノリノリッ、ハイテンションですよぉ~、ッと! ッハハハははは!! 闇鍋!サイコ~ぅ~ッ・・・(バタリ)
E-№131 ハルバード・グレイス
ぐっ、これはなんとも言えぬ香りがするな・・・ 刺激的なような甘ったるいような、これはトマトとチーズ、 後はこの甘い匂いはチョコか? はて、この辺りは解ったが後はなんだ? というか本当に食えるものなんだろうな? えい、悩んでも仕方ない、 なるべく小さくて柔らかそうなものを・・・・・・・・・・・・ 良し、これだ! っと、おおッ!?なんかでかいのが付いてきた!?というかコレは、タコ? ふむ、丸ごと1匹なのには少々驚かされましたがまあ無難な食材でしたね、 では早速頂くとしましょう。 うーむタコだなこれは間違い無い、うん、食えなくは無いね。 食えなくは無いけど食いたいものでは無いというか 甘さと辛さと切なさがエキゾチックでエキセントリックな率直に言おう、 不味っ!! いや正直こいつは想像を遥かに超えていたわ・・・ 闇に乗じてこいつは戻しておこう。 タコは大海原に帰っていった、うむうむ、事件は無事解決だ、 良かった良かったほっほっほ。
E-№147 ラヴェルト兄妹
メイ「さあ、兄貴。覚悟はいいよね? (毒りんごのような色になったそれを器用に箸でつかんで、兄に迫る)」 ガイ「何で俺が……」 メイ「材料を無駄にした罰だよ!さあ、口を開けて(にっこり」 ガイ「………」
#ガンバレお兄ちゃん!(涙目)
E-№155 cobaltpure
はんぺんって普通黒ですよね
#ものすごーーーく地域限定ですよ?(笑) <はんぺん=黒 の地域に居住
E-№160 リオン=S=アズライト
あ……、とうふ……。 なんか……不思議なものも、入ってる……みたい、 だから……普通のもので……良かった……。いただきます……。 …………。あれ……、……とうふじゃ、ない……?なんだろ……。 …………。 …………んー、おいしいから……いいか……(もぐもぐ) 闇鍋って……けっこう……すごいことに、なるって……聞いたけど……。 んー……、実際は……そうでも、ないのかな……? (既にすごいことになってます
E-№162 クライス=ブラマット
えーと、ここがヤミ鍋会場かな。 どんな鍋なんだ? …あれ、もう始まってる? まだ何かあるよな? …チーズかな、これ。 うまくねーな。 大体、つゆの味が… (その後、会場にはつゆを飲んだらしい少年が倒れていた)
E-№171 ミルキーメイ・メグミルク
うぅ…… ぐつぐつに煮えて、お出汁が滲みて…… も、ものすごく、不味いです……うぇ(涙目) っていうか、何で丸ごと1個なの? いくら食べても無くならないよ…… (もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ) ………… (牛なので、何度も反芻しながら口の中で延々と味わい続けている…… 半泣きで、もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ……)
E-№177 クリストフ・クラヴィア
さて、俺の食べる鍋が運ばれてきたんだが…… なんかやたらでかいな、これは。 ちょっと蓋をずらして中を覗いてみたいんだけど…… なんか毛が生えてて……、これは……指っぽいぞ? もしや熊の手? いやありゃ高級食材だけど さすがにそのまま食うわけじゃないだろうし、えー……。 って、悩んでても中身が変わるわけじゃないんだよな、仕方ないから…… おーぷーん! って、きぐるみかよ! しかもパンダって、たしかに微妙に熊っぽいけどさ(汗 あ、でも意外に柔らかくなってるから食べられ…… やっぱ無理だ、硬くて食えねぇ(汗
E-№180 ルーリング=ファルセット
やっみなっべ、やっみなっべ、たっのし~な~♪ えっと、自分の持ち込んだ物を鍋に入れた後はどうするの? え?箸で鍋をつついて、箸に最初に触った物を取る? おっけー、それじゃ早速・・・って、ん?これ何? 凄く小さくて水分吸ってべちゃべちゃになってて・・・ うわ、千切れちゃうよ、これ。こんなの着れないじゃん! ・・・え?闇鍋って 衣装を持ち寄ってお互いに着せあいっこするんじゃなくて食べ物なの? なーんだ、それならそうと先に言ってよ。それじゃ早速いただこっと。 多分、元はフライドポテトだった闇鍋の汁を吸い込んだ何かを。 いっただっきま~す。 ・・・・・・・・・・そして逝ってきま~す (ルーの口から霊魂が飛んで行きました)。
E-№193 シャーニィ・ル・ヴォルト
oh、前回は言い忘れちゃってたネ。 メッセージフレンドは引き続き募集中ヨ! それじゃミーはこの辺で…why?インした人は イートしていくのがルール?really? このvery very デンジャラスでカタストロフな鍋を? …オーケーオーケー、ポイズンをイートすれば鍋までってヤツネ。 さて、ミーは何をイートする事に…why?コレハ…oh、柿ってヤツネ? ラッキー。 ゾーリとかコタツだったら、ダッシュでエスケープしようと思ってたヨ… ソレジャ、Let's eat! (^~^) … (・~・;) …… (||i~i|i;)……… …Jesus!!!!!!!!!!!!!! 震えるぞハート(というか身体)!! 燃え尽きるほど(喉の奥が)ヒート!! 刻むぞ血液(というより血糖値)のビート!! 山吹色の柿疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!! (ドギャァァァン!!) oh…throat(喉)がオーバーヒートしそうヨ… とりあえず、少しスープを…(ちょっとだけ舐めてみて) ……スープもデンジャラススイーツ… …恐るべし、ダーク鍋…! …Dead Man(死者)が出ていなければいいケド…
#新たなスタンドの登場にドギャァァァン!!
E-№199 シルキーヌ・サタニア
(闇鍋の方に触角を向けて) ん~、概ね甘い良い香りなんだけど、変な臭いもするなぁ。大丈夫かな? (拾い上げたミカンをフードプロセッサに投入、飲み始める) …あ、これミカンだ。一緒に少し入った汁の方も、飲みなれたお砂糖の味…… を台無しにしてる隠し味が… うっ!?ゲホ、ゴホゴホッ! ちょっと!誰よカレー粉入れたの! (涙目になって部屋の隅に退避) ------------ PL:樹液とか蜂蜜とかシロップとか直飲みしている種族なので、 キャラ的には甘いのはOKなんですけど… カレー粉のスパイスのローリエって、虫除けの効果があるんですよ(--;
E-№202 クリスティン・サン・コニュア
…焼きもろこしを片手にえぐえぐとすすり泣いている、 羽も心なしかボロくなっているようだ… 突撃上等、チキンですが頑張って応答します。 ※食用ではありません。 ※換羽期以外の羽のお持ち帰りはご遠慮ください。 ※トリアタマにつき物忘れが激しいです、叱るタイミングは現行犯で。 闇鍋イベント忘れて涙目…orz
E-№208 エルピナ・クロフォード
あら…煮卵かぁ。 どんなのを引くか凄いドキドキだったけど、 物凄いまともなのを引いたみたい♪ でも……出汁のせいで甘ぁっていうかまずぅ……。 ……煮卵1個じゃ何だか物足りないから もうちょっといただいてみようかしら? (鍋を箸でつつきつつ…) うん?何かとれた……。 鱗と身…って、魚かなぁ? 新鮮な海の幸を入れた人でもいるのでしょうけど、 こんな切ない味になるなんて可哀相…。(もぐもぐ) ……、ミカンを投入した私が言えた義理じゃないけどね。
E-№210 手記のリグレット
(箸を取り、闇鍋の具材へと恐る恐る手を伸ばし… トレントの球根をとりました) …これ、こないだギルドに持っていったアレだよなぁ。 薬になるって位だから食べられなくはないんだろうけど…… うへっ、苦っ(ごほっ、ごほっとむせこんでいる)
E-№215 ディエゴ・カルガゥ
速達には気を付けた方が良いぞ、皆の衆… まったく…金がない相手でも容赦なく使わせおって… さて、闇鍋なのだが… 風味は芋羊羹に似てたと思ったんだが… 出汁のせいでぜーんぜんわからん。 無理じゃ、んなもん。
E-№221 マイル・バーディ
もしも俺が闇鍋に一品投じていたら…… 栗羊羹を食うことになっていたのか――って、一応それなりに食えそうだな。 ま、実際に食うのは6番くらい上のヤツだ。俺が気にすることはねえか。
#ポテトか着ぐるみかっていう問題に……?
E-№300 雪月 鈴音
プリンシュー・・・? (一口かじった) ・・・甘い・・・ 甘いのは・・・好き でも・・・鍋に入れたら・・・おいしくないの・・・
E-№302 ジギスムント・ロジウムターク
【闇鍋会場にて】 「……これは……菓子、か?」 (大匙ですくい上げたモノを見つめ、困惑の声を漏らした。 意を決し、口に運ぶ) [画面が暗転。街角の店頭モニターが大写しになる] 「……このときは鍋の中がまさかあんな状態になっているなんて、 思いもしなかったんだ。 舌に触れた瞬間口の中に広がったのはまず、皮が含んだ出汁の味…… そして次に、熱々になった中のプリン。……だった、もの。らしい。 初めての、味だった。 故郷ではお目にかかれそうにない、刺激に溢れた味だった。 ……親父。母さん。都会は……怖い、ところ、です……」 ……以上、参加者Sさんの感想でしたー! なおこの後Sさんは気絶してしまいました。見た目の割りにひ弱いですねー。 それじゃ、次の方いってみましょー! …… [そして画面は次のチャレンジャーを映す] ----------------------------------- PL:フライングした癖に本番に参加し忘れていました…… 間抜けすぎです私。そしてごめんなさい。 とりあえずルールに則ってプリンシューを食べています。
E-№310 黒桐 緋魅
うわー。甘そうなスープ・・・・ [投入された物リストを見てまじまじ] 私はー・・・あ、バナナ?貴女が入れたの? まだ食べれるものだったから良かったかしら・・・? [まぐまぐ。] ぁぅぅ、ねばっとしたぁ・・・って、なんか爽やかな味だと思ったら、 誰よっ、歯磨き粉入れたのはーっ もう、ばかぁ~!! ・・・・でも、草履とかに比べると、良かったのかしらね・・・本気に。 でも、次から、鍋にバナナは駄目、って事が分かったわ・・・ ね、次から入れちゃ駄目よ? [ユラ(335)に、口を押さえて青ざめながらそう言って] ―― あー、ゴメンね、お譲ちゃん。 その、プリンシュー、あったかくてあんまし美味しくなかったでしょ? ごめんねー、お姉さん、入れた後に気づいたわぁ・・・ [鈴(300)の頭を撫でつつ]
E-№358 ワルター=フレア・ディルシェイド
(闇鍋を微笑ましく眺めているが、食べる気はないようだ)
E-№361 アッサム=クォーター
さてさて……何が入ってい・る・の・か・な☆ こ…… これは…… シュークリーム、だよな…… シューが汁をたっぷり吸って、今にも破r…… (箸で摘んだ途端に、シューが破れて中身がだだ漏れ) ……だ、だがしかし、俺は食うぞ!約束は果たす!それが俺のジャスティス! ……ぐ、ぐえぇ……普通にマズイ…… 出汁の塩加減とカスタードクリームが絶妙にミスマッチだ! まさに、後悔と絶望のコンビネーション、 この世の地獄ってのは、こういうのを言うんだな…… そういうわけで、突撃メッセは引き続き募集中だぜ。
E-№372 コーネリアス=鈴木
今日からうろうろ2倍! ……なのかな?
E-№378 ライフォード=グランウォル
(テンツクテンツク、と何やら和風の軽快な音楽が流れる中、 憮然とした表情のライフォードは椀を前に正座していた。 その背中は何やらこんもりと盛り上がり、 羽織で隠されているため様子は窺えない。 そして脇からにょっきりと伸ばされ、 わきわきと楽しげに橋を握っている機械の腕は… 誰がどう見てもPMハーケン氏のそれ、であった) <<以下、その続き>> …と、いうことでお初にお目にかかる、聖女殿。 鍋を食うならこうでなければというハーケン殿の言葉に従い、 【二人羽織】という姿でお目にかかること、ご容赦いただきたく… ええい背後でゴチャゴチャとうるさいぞ、ハーケン殿! 「長い挨拶はいいからさっさと始めろ」? そんなことはわかっているっ! 失礼した。気は進まないがこれも約束… 『聖餅』とやらを味見、させていただこう。 (リフの溜め息とともに背後のハーケン氏の腕が伸び、 椀を器用に取り上げる。) …箸はもう少し右。…違う、手前側に引くんだ、そうじゃない! なに、「指示が悪い」? 私はちゃんとやっている。貴殿が指示通りに動かないから悪い── ああもう掴めないならそのまま刺せ! そうそう、刺さったな。 そのままゆっくり手前へ… って待て、持ち上げなくていいっ…持ち上げるなっ持ち上げっ、 …熱い!!あーづーいー! 待てと言っているのが聞こえな、熱っ、そこは口じゃない、鼻だ! 鼻、はn…違っそっちは目に入っ、 (必死で逃れようとするも、ウキウキと動く箸と聖餅はぺたりぺたりと リフの顔にくっついては放されを繰り返す。 さらに鼻をつく出汁の異臭に咳き込み涙目の青年) 「はいはい口開けてねー」? じゃな…って待っ、少しずつ食べるから一気に押しこ── あふ、あふぃ、っへははふっ、くあー! (※訳:熱、熱い、ってか不味っ、誰か助けt以下略) ぐ、不味い…あまりの出汁の不味さで最早『聖餅』自体の味がわからん。 わからん、が、これはまさしく食物兵器…も、もう結構だ…! (さらに口の中やら頬やら火傷、戦闘以上に受けた(主に精神的)ダメージに 立ち上がる気力も無いリフであった)
E-№389 ヴィクトリア・スイートハート・ケンタッキー
主よ、今日のこの恵みに感謝します。 では―ーこのぷかぷか浮いているものをすくって(もぐもぐ) この口に入れた瞬間あふれ出す甘い餡のようなものが、 暖められたバニラの香りを増幅させて かつ、この濃厚なスープを纏った皮がべたべたと 口の中でいっぱいに広がって―― ………。 ごちそうさまでした。主よ、今日の糧に感謝します。 さぁて、今宵は何やら辻説法の気分です。私の拳が光って唸る系の。 うふふ。誰でしょうこんな食への冒涜を企だてたのは。うふふ。
E-№394 シコウ・マツダイラ
1週間のフライングだった^^; まあ予想したのだよ~ まさに予感が的中したのさ ②パクッ『し しびれるぅ~(パタリ)』 キノコのような食感だった。 スープと絶妙にマッチしていたのを覚えている。 その鮮烈さに・・・・・卒倒した(完)
E-№406 ジェイル=ルクセンドゥ
(PL:暫しの間お休み(予定)のため、 把握できるうちに一時メッセはストップに…(汗)) …俺が食うのもどうやらキノコ…か? どれ……まぁ、美味いか。 …何かわからねぇが泣けてくる…気がするんだが…。
E-№417 十六夜 結也
ん?ワイルドトマトか… 鍋にトマト… 「ODEN」という良く似た料理にもトマトが入れられるというからな。 悪くなかろう。 提供者は…同じ聖職者か、これで安心だ。 (皿に取り上げる) む!?なんだこの臭いは?…これを食せねばならないのか。。。 宗教的伝統・宗教的伝統・宗教的… (パクッ)…バタンキュー
E-№425 ユーグ
(鍋から覗くものに向けてフォークを突き刺してみる ――が、もちろん刺さらない。渋々といった顔で箸を持ち出し) わぁ、何か重たいなあ…中身が一杯詰まってるっていうことなのかな? 何となくお得な気分だねぇ。 (がりごりごりぼり) うーん、あまり美味しくないかなあ…? 錆びた鉄の味までしてきたよ? (真っ赤な液体を口元から大量に垂れ流しながら、首を傾げた) 世の中には色んな食材があるんだねぇ… せっかく誰かが入れてくれたものだけど、僕の舌には合いそうに無いや。 (がりがりぼり)(真顔で大量出血中)
E-№430 ペーター
箸が折れるぅ~~ げ!一升瓶だよ! この味と香りは醤油みたいだな うちのパーティの賄い用にお持ち帰り決定!! さて、何か食えそうなものは・・・(なべの中をかき回す)
E-№431 ヴィ・バントアンバー
アタシの後は女の子か、ちぇっ。 あっ、でもそのチャイナ服超かわいいー。 エスニックな衣装っていいよねー。 あ、鍋ね。はいはい。(パクリ) ・・・ブーッ!!! 甘くて苦くて酸っぱくて乳くさッ! あ・・・焼き芋の所為かサルモネラ菌の所為か お腹張って痛くなってきたじ・・・ゃん・・・。(ゴロゴロ) 吐き気・・もある・・し・・ ヤ・・ダ・・便器一個じゃ・・足りない・・な・・あは・・はは・・・ あと、パブローっ[Eno.8]!! 歯磨き粉に入ってる発泡剤は 口内の味雷を破壊して料理の味をわからなくすんの! そんなもん入れるなんてマジ信じらんな と思ったけど今日だけはさんき・・ゅ・・・(がくっ)
E-№433 ラフラリン=リハウンド
……… (お箸でつまみあげたオオサンショウウオを見つめて微動だにしない。 口はぽかんと開いている) あ―――…(ぽろぽろ泣き出した!) 闇鍋でつまみあげたものは絶対たべなきゃいけないのはしってます! けど、あたしこの子食べれませんッ!この子、まだ生きてます! かわいそうだしかわいいです!! この子ずーっと大事に飼うから、 たべるのしなくて良いってゆるしてくださーい… (箸でつまんだまま、うるうるとハヅキさんを見つめている!)
E-№440 ハヅキ・リンドウ
なんじゃ、闇鍋と言うからどんな珍味が出てくるのかと思うたが…… (箸で器用にひょいとつまみながら) ごぶりん共なぞとうの昔に食い飽きておるのにのう。 ふむ、しかしまあ付け合せの野菜はよく煮えておって美味そうじゃ。 では馳走になるとするかの。いっただきまーす♪ (パクッ) ……! こ、これは!? ごぶりんの筋肉とトレントの苦味とトマトの酸味が渾然一体となり―― そして、その味全てが激辛カレーによって台無しになっておる! これはもはや鍋と言うよりむしろカレーじゃな、カレー鍋。 しかもこの辛さ故、素材の味がようわからん。 さすがは戦地で戦う傭兵御用達の食品じゃ。(パクパク) とりあえずカレーで味付けしておれば どんなゲテモノでもそれなりに食えると言う噂は本当じゃったか。 ふう、食った食った。ごちそうさまでした。 なかなか満足じゃったぞ。また機会があれば妾も呼んでくれ。 この次はどんな食い物が出てくるか楽しみにしておこう。
E-No.445 綾瀬椎夏
はにゃーっ、闇鍋なのー♪いっぱいいっぱい食べるの~(≧∇≦)ノ …はっ、はにゃっ!?人が入っているの~!!?(>■<) ふみぃ…? !!ふみゃっ!お邪魔しますなの~(^o^)ノ (椎夏は(後ろのナンバーの人に)闇鍋の中に飛び込んだ!) …はにゃぁ、なかなか良いお湯なの~(* ̄▽ ̄) (ぱちゃぱちゃ泳ぎ始めた) ほぇぇ、中には色々な具が入っているの。どれも美味しそうなの~(^o^) (椎夏は直接闇鍋の中で具財を口に詰め込み始めた!) そして… ---------- ほぇぇ、何か紙切れが入っているの…(* ̄~ ̄)(モゴモゴ) お中元とかで見た事があるの。これはきっと、豪華な食べ物なの! (椎夏は商品券を完食した!) ふみぃ…なんか、スゥスゥする、クリームっぽいのが入っているの… (椎夏は歯磨き粉を口に含んだ!!) はにゃにゃっ!?口の中が泡々なのー(^o^)(楽しみ始めた!) ふみっ!ラーメンも入ってたの(≧∇≦) はにゃっ… これは味噌味のラーメンなの…(* ̄▽ ̄)(少し取ってずずーっ) ほぇぇ、何か草も入っているの!レモンのような味がするの! 不思議なの、美味しいのー!(^o^) …はにゃっ?お魚も入っているの!鍋には欠かせないの! (身を少し取ってバクバク) あっ、お魚さんの目玉も入っているの! でぃーえいちえーって言うのが豊富なの! これを食べると頭がよくなるのです!(* ̄- ̄)(えっへん) はにゃ…!これはトレントの球根なのーーー!!(>■<) それに何かのお魚も入ってるの!(≧∇≦)(あわせてモグモグ) お魚と野菜が入っていてバランスがいいの(* ̄- ̄)(難なく食べた!) …ふみっ、なんか硬いものが入っているの… でも、何だか野菜みたいなの(* ̄~ ̄)(ゴリゴリ) (椎夏は草履を食べつくした) ふみっ…チーズ塗れの下駄に何だか黒いと白の小さいもの (黒タピオカと黒砂糖、岩塩らしい)が沢山くっ付いているの(*・▽・) (椎夏はワクワクしながら口に入れた!) (ガリゴリッ)はにゃっ!これは凄く絶妙な味わいなの!(^o^) 甘いようで辛いようで、酸っぱいようでコクがあって、 硬くて食べ応えがあるの!(>■<) ほぇぇ、メロンやリンゴも入っているの… 果物も入ってるなんて豪勢なの!(≧∇≦) (そういう問題じゃない) 小さいのや大きいのとか、色んな大きさのが入っているの(モサモサ) ふみっ、またトレントの球根が入ってるの… でも、これは芽が出かけなの。でも、美味しいの(*・▽・)(バクバク) あっ、魚の他に蛸さんも入っているの!これはおいしそうなの(^o^) (足を一つバクッと食いついた) んー、何だか酸っぱい塊みたいなの(パニールチーズ)が 足に絡まってたの(*・▽・) これは絶妙な味なの!!(≧∇≦)ゞ (椎夏は鍋の中を泳いでいた) …ほぇぇ、パンダの気ぐるみが入っていたの…(*・▽・) いただきまーーす!!(^o^) (椎夏はぬいぐるみも遠慮なく食べ尽くした!!) 何か大きくて食べ難かったけど、なかなかクセになる食感なの(* ̄~ ̄) (ぬいぐるみの毛が口の中でチクチク後を引く!!) ふみっ、これはフライドポテトなのー!!(>■<) んー、美味しいけど、 鍋のお湯でグチョグチョになっちゃってるの…(* ̄- ̄) …あっ、柿やミカンも入っているの! …でも、こっちもグチョグチョになって… ポテトに絡まって新たな味を生み出してるのー!!(>■<) (がーーーーん!) これは凄いの、ミカンと柿の甘味がポテトと一つになってて美味しいの♪(^o^) ふみっ、これは卵で… こっちはまたトレントの球根なの…(*・▽・)(無難にモグモグ) はにゃっ!!これは栗が入った餡子なの! 餡子食う魔法騎士にはたまらない一品なの(≧∇≦) (どうやら、栗ようかんはドロドロに解けたらしい) ん、大根も入っているの、色んな味が染み込んで、 何とも言えない味になってるの(* ̄~ ̄)(ホフホフ) ふんみゅっ…モグモグ、 何かプリンとシュークリームみたいなのが入っているの。 お鍋の中でドロドロになっちゃってるの…(*・▽・) でも、甘くて美味しいの(≧∇≦) はにゃっ、何かバナナみたいなのもあるの (椎夏は猿に変身してドロドロになったバナナを頬張った) うっきーなのー!(≧∇≦)ゞ ふみっ、ハンペンが入っているの、おでんみたいなの(*・▽・) でも、黒いハンペンがあるなんて始めて知ったの! 勉強になったの!(* ̄- ̄) あっ、またシュークリームの皮なの。 やっぱりドロドロに解けちゃってるの(ぺろぺろ) …ふみ、なんか良く分からないパンのような塊があるの… ふみぃ、何だか良く分からないけど美味しいの(* ̄~ ̄)(もぐもぐ) あったかいお汁が染み込んでとっても美味しいの!(^o^) (椎夏は口から火を吐いた) (椎夏は更に鍋の中を泳いだ) ふみっ、何か硬いものがあるの…?(椎夏はそれに食らい付いた) (ガリガリ、モグモグ) んー、何か良く分からないけど、口の中がヒリヒリして、 その内体全体にビリビリっとくるの! これはたまらない味なの(((≧≧∇≦≦))) (椎夏はコタツを食べて感電した!) ふみっ、またキノコが入っているの…(ぱくっ) (ピロロロロ)はにゃっ!何か力がみなぎってくるの~!!(^o^) (椎夏の身長が2倍になり、頭突きでブロックを破壊出来るようになった!) …はにゃっ、またキノコが入っているの(ぱくっ) (ビッビッビィ)ん~、美味しいけど、 何だか口の中がしびれてくる食感がたまらないの(* ̄~ ̄) (椎夏は元の大きさに縮んだ) はにゃーっ!ワイルドトマトなのー(≧∇≦) …でも、何だか色が違う気がするの…(*・▽・) …でも、気にしないの!(^o^)(椎夏は怪しい果実を口にした) …んぐんぐ…美味しいの、でも、口の中がチクチクするの(* ̄- ̄) (椎夏の口から煙が漏れている!!) ふみっ、四角い塊が入っているの… 硬いけど、何だかとっても美味しいの~(≧∇≦) (ガリゴリッ、バキバキッ!!) はにゃぁ、こっちにも硬いものがあるのー(ガリッ、パリン!!) はっはにゃぁああああ! 口の中で衝撃としょっぱさが広がっていくの! これは凄いのぉぉぉ!!(>■<) (椎夏は一升瓶しょうゆを瓶ごと口の中で噛み砕いたようだ… 血がダラダラ口から流れている) ふみっ、この味はチョコレートとチーズなの! …でも、ドロドロに解けちゃってるの… (とりあえず、解けた辺りのお湯を啜っている) んがぐぅ!!!!!はっ、はにゃーーーーっ!!!!! ひゃひひもはほーー∵(>■<)∵ (訳:「焼き芋なのーーー!」/どうやら、 お湯を啜っているうちに焼き芋を丸呑みして詰まらせたようだ!) …ふみっ、今度はなんだかぬるぬるしているのが動いているの(*・▽・) これは活きが良さそうなの!いただきますなのー!!(^o^) (椎夏はオオサンショウウオに被りついた!!!) ほぇぇ、これは美味しいお肉なの! 何の動物か分からないけど、凄く美味なのー!(>■<) (椎夏はオオサンショウウオの肉を何口か食いちぎった) (椎夏は更に鍋の中を泳いだ) あっ、これは僕が入れた食材なの(* ̄▽ ̄) えへへへぇ、自分で入れたから、これは絶対食べたかったの~(≧∇≦) (椎夏はトレントとワイルドトマトとゴブリンを口に含んだ!!) 「ぐぶうぁああああああ!」 「きしゃぁあああああ!」 「ぬがあああああああ!」 (鍋の中から最後の断末魔が木霊した) うーん、カレー味が効いていてとっても美味しいの!(* ̄▽ ̄) (椎夏の歯は墨汁で真っ黒になった) あっ、これはおがぴーさんの作ったクッキーなのー(>■<)(ガーン) わーい!これでクッキーが食べられるのー(^o^) (椎夏はクッキーに噛り付いた!) (モグモグ) …お湯でぐちゃぐちゃになっちゃってるの…(  ̄- ̄)(しゅん) あっ、こっちにはまたまたまたキノコがあるの! いただきまーすなのー!(^o^) (ぱくっ!!)うーん、やっぱりキノコは美味しいほぉ …ひょにゃひにゃへぇ…(×■×) (どうやら、痺れるキノコを食べてしまったようだ… 椎夏はしばらく鍋の中に沈んでいった) (10分後) (ざぱーーん)はっ、はにゃっ!!溺れる所だったの~(>■<) またまたまたまたキノコなのー!またまた木の実もあるの! いただきまーすなのー!(^o^)(ぱくっ) …ひょにゃひにゃへぇ…(×■×)…ぶくぶく (椎夏はまた沈んでいった。学習能力が無いようだ) (更に10分後) ふみっ、また溺れる所だったの(つ×`) …あっ、ここら辺のお湯はチョコレートの味がするの!美味しいの(≧∇≦) (お子様は大喜びだ!!) …はっ、はにゃーっ!またワイルドトマトなのー!(>■<) (椎夏は鍋の中でワイルドトマトと戦闘を開始した!) 「ストーンバッシュなのー(>■<)」(…5分後) にゃはははっ、お鍋の中の戦いも楽しいねー(≧∇≦) (ワイルドトマトは実を落として何処かへ逃げた) (モグモグ)やっぱり、ワイルドトマトは美味しいの(*・▽・) あっ、こっちにはお豆腐があるの!鍋には欠かせないの! (椎夏は高野豆腐を食べた!) (もぐもぐ)…ふみっ、 さっきのパン(聖餅の事らしい)と同じような感じなの…(*・▽・) みんなこういうのが好きなのかなー?(* ̄- ̄) ふみゃっ、ワイルドトマトがまだ残っていたのー!(≧∇≦) (椎夏はワイルドトマトの蠢く手足の一部を食いちぎった) ふみぃ…おいしいの(* ̄~ ̄)(口からはみ出た手足がまだ動いている) 後はこれで最後かなー? (椎夏は白っぽくてねちゃっとした物体を口に含んだ) ほへぇぇぇ、これはガムなの!!!!何だか口の中がスースーするの(≧∇≦) …あれっ、何だか髪の毛にもガムがくっついているの… はっ、はにゃーっ!!!取れないの~!!! 誰か取ってなの~!うわーーーん∵(>■<)∵ (鍋の中で泳いでいた椎夏の髪の毛に、 いつのまにかガムが大量に引っ付いていた!) そして… ---------- ふみぃ…なんだか大変だったけど、凄く美味しかったの! ごちそーさまなのー!(椎夏は色んな具を食べ尽くした!) それじゃ、残った鍋でおじやを作るの!(≧∇≦) (椎夏は米を大量に鍋に入れた!) 後、これで出汁をとれば完璧なの!(* ̄- ̄) (椎夏はゴブリンのふんどしを投げ込んだ…) みんなー!おじや出来たよー(^o^)(ぷーーん…) あっ、僕は今日も元気にメッセージを待っているのです! いつでも突撃してねー(^o^) (PL:と言う訳で、闇鍋全食材制覇に挑んでみましたが、 無事に独り言成功してるでしょうか?(汗))
E-№471 マック・ハイン ハッカー
やあ、鍋の中からこんにちは。 鍋の中で食べるクッキー。 シチュエーションに色々疑問があるけど、 とりあえずクッキーは溶けてるね、うん。 これは妙に甘ったるい鍋の汁と一緒に食べなきゃ無理だよね。 …うん、甘いのに甘いのが重なって、更に熱くて、 なんか喉にねっとり絡みつくような味だったよ。 甘いスライムを食べた感じかな。 あと、このお魚も食べてみようかな。 評判みたいだし。 ・・・微妙な味だね、まぁ話の種にはなるかな。
E-№484 オルガヴィス・V・ディオン
オルガに渡されたプラスチックの容器の中に入っていたのは、 妙に甘ったるそうなダシの海にぷかぷかと浮かんでいる、 色とりどりのキノコであった。 「秋だもんね、やっぱりキノコだよ。どうやら僕は当たりを引いたようだ」 とりあえずキノコのひとつを口にする。 芳醇な香りとシャキシャキとした歯ごたえが絶品である。 まさか松茸は入っていないであろうが、改めて自然の恵みに感謝しつつ、 あっという間に平らげた。 底の方に何やら妖しげな色のキノコが沈んでいたのだが、 恍惚モードに入っていた彼は全く気付かない。 5分後。 「ねだいたみたっかな配心、どけだんたっか怖かるてっ入が何直正 ~たっかしいお、ああ」 「?……れあ」
E-№492 神楽
何だか色んな物が鍋の中にプカプカと・・・ あら、串も入ってるのね 煮汁がカオスだけど・・・ >串焼を手に取りぱくり 木の実・・・キノコ・・・木の実・・・キノコ・・・ 一度焼いてあるから香ばしさも残って・・・ なかなかいける・・・ 木の・・・実・・・キ・・・ノ・・・ え? いつの間にか敵に囲まれてる? >手にした魔導器を握り締める >幻覚キノコも串に刺してあったようだ >近寄ると危険・・・かも?w
E-№496 ミシェル=ミンク
自分の持ってきたのはお鍋に入れたから、次は食べていいんだよね? 何が入ってるのかな(わくわくしながら摘み上げてみると) えっ?これ、ジェイがさっき入れてたチョコレート!? 折角ちっちゃい子向けに用意したのに、あたしが取っちゃったよ~! ごめんねっ。でもいただきま~す♪(もぐもぐ嬉しそう)
E-№502 ジェイド=クラヴィス
うおお!? ここであったが3週間目、この間ぼこられた恨み晴らさでおくべきかー!! (トマト初戦闘でふるぼっこされたエルヴが、 箸――FD:2くらい、を武器にワイルドトマト:Aガチバトル。 分の悪い勝負なので、また血みどろトマトになっているかもしれない) …と、いうか、食べ物以外の割合多くないか…?
E-№504 高野白斗
よーし食うかー (箸を突っ込んでごそごそと動かしている) (闇鍋汁をたっぷり吸い込み変色した凍り豆腐を引き当てた!) (ハクト は ガッカリしている!) 何だよこれ…食えるのか?いやそれ以前に食い物か…? 匂いが… うぷ… (しばらくお待ちください) …まあ、俺も男だ。食えば良いんだろ、食えば! …もぐもぐ… ウッ (続きはプロフ絵へ) い、いれたのはどいつだ! お前かーー!! (お隣さんに猛ダッシュ)
E-№505 杏露
ひ、比較的は喰えるものかのぅ儂のとった食材は。 闇鍋じゃし、一口は喰わねばならないのじゃよな……? (たまたま視界の端を飛んできたハエが、 闇鍋の湯気を通過すると失速し地面に落ちていった) (この鍋はきっと臭いが染み付いて再起不能) (もうどうしろと) い……いただきます。 (震える手を合わせ。箸でつまんで口へと運ぶ。息を止めて齧る) (そのまま倒れこみかけて、がつんとテーブルで額を強打) (その衝撃で飛びかけていた意識を取り戻す) ……素材自体は多分、そこそこ喰えるものなのじゃが。 ダシがッ! 味付けがッ!! この鍋を作ったのは誰じゃー!!!(殺(シャ)ー!) (わりあい自業自得)
E-№516 エルゴフェラム
闇鍋 うむ、出汁は・・・む、これは甘い そして何より舌に絡みつくほど粘っこい油分 これは植物性だろうか動物性だろうか・・・機械油じゃあるまいな? どれ、具は・・・うむ、茹でられながらもうねうねと動く活きの良・・・
E-№523 山法マキリ
(デロンとした物体が出てきた) (暫く観察してみる) (箸で突付いてみる) (匂いを嗅いでみる) …うっ…… (爽やかなミントの香りと、色んな具から溶け出した異臭がワーストマッチ) (精神にダメージを受けた) ……お…お残しは駄目ですよね… (恐る恐るぱくり) (…もぐもぐ) …うぅ…… (もぐもぐ) ……うっ…ひっく…うぅ…… (味がなくなるまで何かに耐えつつもぐもぐしてました)